SEOが「やりっぱなし」になる
3つの悩み。
効果が分からない
施策をやっても順位・流入が上がったか下がったか判断できない
流入KWが不明
どの検索語で人が来ているか把握できていない
CVまで追えない
検索から来た人がその後CVしたか分からない
SEO管理を変える、
3つの価値
検索実績をまとめて確認

狙ったKWの順位を追う

成果をCVまでつなげる

SEO管理でできること、
5つの機能
順位トラッキング(任意キーワード)
- 好きなキーワードを最大30件まで登録し、Google検索での実際の掲載順位を追跡
- 「今すぐ調べる」でライブSERPを即時測定。個別キーワード単位でいつでも再チェック可能
- 実測順位(今この瞬間)と、Search Console直近28日の平均掲載順位を並べて比較できる(実測とGSC実績のズレも把握できる)
- そのキーワードで実際に表示されている自社ページ(複数ある場合は順位順)も一覧表示
- 前回チェック比の上昇/下降、日毎の順位推移を折れ線グラフで表示(過去7日/30日/90日/全期間で切替)
- ドラッグ&ドロップで表示順を並び替え可能
URL別
- 登録したページごとに、Search Console経由の実際の流入キーワード(上位5件、クリック数・表示回数付き)を自動表示
- あわせて「検索順位(参考)」も表示。外部データベースが把握しているキーワードのみの参考値で、毎週月曜に自動更新(正確な順位を追いたい場合は①順位トラッキングを案内)
- URLはドラッグ&ドロップで並び替え、キーワードで絞り込み検索も可能
- 登録件数はプランにより上限あり(フリー1件/スタータ10件/スタンダード以上無制限)
キーワード別
- Search Consoleの実績を、クリック数・表示回数・CTR・平均掲載順位の列でソート・キーワード検索
- どのページがそのキーワードで表示されているかも同時に確認可能
- CSVダウンロードに対応
インデックスURL
- Google公式のURL検査API(Search Console API)を使い、各ページが実際にGoogleにインデックスされているか・最終クロール日時を一覧表示
- 対象ページはボタン一つでGoogleへの「インデックス登録」または「インデックス削除」を直接申請できる(Indexing API連携)
- 1日2,000URLのクォータ内で夜間に自動更新、「今すぐ更新」で手動更新も可能
自然検索で流入
- Google/Yahoo!/Bingの自然検索から実際に流入した「会社が特定できた」企業・担当者の一覧(完全匿名は除外)
- 会社名・担当者名・メール・最終アクセス日・アクセス回数・CV数・ステータスを一覧表示し、会社詳細・コンタクト詳細へワンクリック遷移
- 「検索順位が上がった」だけでなく「実際にどの会社が検索から来て、商談化しているか」まで追跡できる
導入で、
こう変わる
実績の確認
GSC・順位ツール・GAを行き来
1画面でまとめて
検索順位
手で検索して確認
狙ったKWを
自動トラッキング
ページ単位の分析
URLごとに手作業で集計
登録したページの流入KW・
検索順位を自動取得
流入とCV
別ツールで分断
検索→CVを
一気通貫で追跡
来訪企業
分からない
どの企業が検索から
来たか可視化
複数ツールを行き来せず、
SEO分析に必要な情報を、
1つの画面で完結。
お客様の声
BtoB SaaS
流入キーワードが見えるようになり、記事の方向性を絞ったら自然検索の流入が1.8倍になりました。
製造業
手作業だったキーワードの順位チェックが自動になり、週3時間の作業がほぼゼロになりました。
人材サービス
「順位が上がって終わり」だったのが、検索から来た人の問い合わせまで追えるようになりました。


SEOについてもっと知る
よくある質問
grip spaceはSearch Consoleの実績を取り込んで集計・表示しつつ、その先の「検索から来た人がサイト内でどう動き、CVしたか」まで同じ基盤でつなげて見られる点が異なります。Search Console単体では分からない、流入からCVまでの一気通貫の評価ができます。
順位トラッキングに登録できるキーワードは1サイトあたり30件までです。不要になったキーワードを削除すれば、新しいキーワードを追加できます。まず成果に直結する重要キーワードから登録することをおすすめします。
Search Console 連携による実績の確認は連携だけで利用できます。一方、狙ったキーワードの実測順位トラッキングには、外部の順位取得サービスとの連携が必要です。ご利用条件の詳細は、資料請求またはお問い合わせにてご案内します。
フリープランは1件、スタータープランは10件、スタンダードプラン以上は無制限です。登録したページごとに、Search Consoleの流入キーワード(クリック・表示回数)と、検索順位の参考値を確認できます。





