活用シーン
営業部門、マーケティング部門のシーン別に
grip spaceの活用方法をご紹介しています
grip spaceの活用方法をご紹介しています
営業営業シーンでの grip space の活用方法
アプローチ先の選定から、商談後の追客まで。営業活動の手を止めている作業を仕組みに置き換えます。
1

フォーム営業を効率化したい動画あり
一番時間のかかるリスト作成を条件絞り込みで一気に短縮し、送信・記録までを自動化する方法。
2

対応中顧客の履歴を確認したい
メール・サイト閲覧・商談の履歴を 1 画面にまとめ、次の一手を判断できる状態にする方法。
3

効果的にアプローチをしたい
検討度合いの高い企業を見極め、優先順位をつけてアプローチする方法。
4

送付した資料などが読まれたか確認したい
送った資料が開かれたか・どこまで読まれたかを把握し、追客のタイミングを掴む方法。
14

展示会・セミナーの名刺を商談につなげたい
お礼メールで終わらせず、シナリオ配信と行動検知で有望なリードだけを見つける方法。
15

止まっている案件・失注先を掘り起こしたい動画あり
過去に断られた企業の再訪問やメール反応を捉え、検討が再開した瞬間だけを狙う方法。
24

相手の反応で次の一手を変えたい
開封・クリック・再訪問・資料閲覧といった行動で分岐するシナリオを組み、追いかける相手を絞る方法。
28

取引先とのメールを商談履歴に残したい
メールの本文が個人の受信箱に閉じていると、担当が変わった瞬間に経緯が消えます。転送用アドレスへ BCC するだけで、コンタクトの履歴にメールが並ぶようにする方法。
29

見に来ている企業に、こちらから連絡したい
問い合わせを待つのではなく、サイトを見に来ている企業を特定して先に連絡する方法。閲覧ページと訪問回数から、話が通じる相手だけを選びます。
31

追いかける順番を、点数で決めたい
見込み客が増えるほど、どこから連絡するかの判断が難しくなります。閲覧やメールの反応に点数を付け、優先順位を機械的に決める方法。
32

担当者ごとに見える範囲を分けたい
全員が全部見られる状態は、事故のもとです。サブアカウントを発行し、担当者ごとに使える機能と見える情報を絞る方法。
33

手元の顧客リストを取り込んで整理したい
表計算ソフトに散らばった顧客リストを取り込み、タグで分類して使える状態にする方法。取り込んだあとにサイトの閲覧履歴と結びつきます。
34

受注した会社と似た会社を探したい
成果の出た業種・規模・地域の条件を、そのまま新しいリストの条件にする方法。約540万社の法人データベースから絞り込みます。
48

商談の前に、相手企業のことを調べたい
商談直前に会社概要を検索し直す時間をなくす方法。企業情報と、その企業がサイトで何を見ていたかを同じ画面で確認します。
49

展示会やセミナーの申込を、フォームで受けたい
申込の受け付けから、参加者リストの管理、当日以降のフォローまでを同じ画面で扱う方法。表計算ソフトへの転記が要りません。
50

追いかけるのをやめる基準を決めたい
反応の無い相手を追い続けると、時間が減ります。いつ手を止め、いつ戻すかを条件で決めておく方法。
51

問い合わせを、担当者へ確実に届けたい
共有アドレス宛の問い合わせが埋もれると、初動が遅れます。フォームごとに通知先を分け、対応漏れを防ぐ方法。
52

受注の決め手を記録して、次に活かしたい
受注も失注も、理由を残さなければ次に活きません。案件に理由を残し、共通点から勝ち筋を見つける方法。