BtoBサイトの問い合わせを
AIチャットボットに任せる
サイトURLを入れるだけでAIがシナリオを自動生成。
会話の内容を訪問企業と紐づけて、
商談につながる質問を取りこぼしません。

問い合わせフォームまで進む人は、サイトに来た人のごく一部です。 疑問がその場で解消されないまま離脱している訪問者を、チャットボットで拾い上げます。 grip space のチャットボットは会話履歴を訪問企業と紐づけて記録するため、 「どの企業が何に迷っていたか」が営業の材料になります。
2つのチャットボット
目的に合わせて選べます。併用もできます
AIシナリオ
チャットボット
- サイトURLを入れるだけでAIが最適なシナリオを自動生成。
フローエディタで分岐も自由にカスタマイズできます。 - 訪問者の選択・離脱地点・企業情報まで紐付けて追跡。
打った施策のCV効果をリアルタイムで可視化します。 - 設置するページや表示のタイミングを条件で出し分け。
料金ページだけ、再訪問時だけ、といった制御ができます。 - ノーコードで最短5分導入。
無料のフリープランからお試しいただけます。

AI Q&A
チャットボット
- PDF資料をアップロードするだけで24時間自動応答
- 訪問者の質問にAIが資料に基づいて即座に回答
- 設定した回答数を超したらCTAで問い合わせ・資料請求に誘導
- アクセス解析連動:どの企業がどんな質問をしたか、組織情報と紐づけて把握

アクセス解析との連動
会話の相手を「企業名」で
把握する

誰が質問したかが
企業単位で分かるIPアドレスから訪問企業を判別し、会話履歴を企業・業種・規模と紐づけて記録します。

よく聞かれる質問が
たまっていく会話ログから頻出の質問が分かります。サイトの改善点やコンテンツの不足がそのまま見えてきます。

CVした企業には自動で
管理者通知メール
(チャット全文付き)コンバージョンした企業には、チャット全文を添付した通知メールを管理者に自動送信します。

レポートで応答数・
CV数を確認起動数・応答数・CV数をダッシュボードで確認し、シナリオごとの効果を比較できます。
ポップアップバナーとの使い分け
バナーはこちらから伝える施策、チャットボットは相手の疑問に答える施策です。 料金やキャンペーンの告知はバナー、仕様や導入手順のような個別の疑問はチャットボットが向いています。 どちらも同じ管理画面で設定でき、効果は企業単位で計測されます。 バナー側の機能はポップアップバナー作成ツールをご覧ください。
よくある質問
必要ありません。自社サイトのURLを入力すると、AIがページの内容を読み取って質問と分岐のたたき台を自動生成します。そのうえでフローエディタから文言や分岐を調整してください。ゼロから設計するより、出てきた案を直すほうが早く公開できます。
アップロードしたPDF資料の内容をもとに回答します。製品資料・料金表・よくある質問集などを登録しておけば、訪問者の質問にその範囲で答えます。資料に書かれていないことは回答しないため、誤った案内が出にくい設計です。
分かります。grip space はIPアドレスから訪問企業を判別するため、会話履歴を企業単位で確認できます。どの企業がどんな質問をしたかが分かるので、営業のフォロー材料になります。コンバージョンした企業については、チャットの全文を添付した通知メールを管理者へ自動送信します。
タグを1行設置するだけで、最短5分で公開できます。ノーコードで設定でき、開発は不要です。WordPress と EC-CUBE には専用プラグインがあり、管理画面から入れられます。
フリープランからお試しいただけます。まず1つのシナリオを公開して反応を見てから、設置ページや分岐を増やしていく進め方をおすすめしています。
バナーは「こちらから伝える」施策、チャットボットは「相手の疑問に答える」施策です。料金やキャンペーンの告知はバナー、仕様や導入手順のような個別の疑問はチャットボットが向いています。同じ画面で両方を管理でき、どちらの効果も企業単位で計測できます。
お役立ち情報



