

フォーム営業で、
こんな壁に
ぶつかっていませんか?
- 01
送り先リスト作りに
時間がかかる検索してサイトを開き、フォームを探して…。送る前の準備だけで1日が終わってしまう
- 02
一斉送信の定型文では
読まれないどこにでも送っている営業だと思われ、最後まで読まれないまま埋もれてしまう
- 03
誰が興味を持ったか
分からない送りっぱなしで、反応した会社が分からない。次に誰へ連絡すればいいのか決められない
- 04
代行に頼むと
コストがかさむ1件ごとに料金がかかり、件数を増やすほど高くなる。リストも狙いとずれやすい

その悩み、が
まとめて解決します

フォーム営業ツールの特徴
リスト作りは AI と500万社のデータで。文面は会社ごとに自動で調整。
送ったあとは、誰がクリックしたかまで分かる。それでいて、送れた分だけの料金です。
毎月50通まで無料・送信完了3万件以上
AI がターゲットを選び、
商談につながる会社を集める
貴社のサイトを AI が読み、メインターゲットと狙う業界・会社規模・エリアを判断して、リスト案を3つ提案します。
- 500万件超の法人データから、条件に合う会社を抽出
- 本業の会社を優先:選んだ業界が本業の会社から選び、ついでにその事業をしている会社は後に回す
- サイトの品質順:ホームページの内容がしっかりした会社から並べる
- 1日あたり × 日数で社数を決めると、配信日まで自動で割り振り(1リスト最大1,000社)
- フリープランは、AI による戦略策定(ターゲットの提案)を月3回まで。有料プランは回数の制限なし

相手の事業に触れる
ひと言を AI が差し込む
同じ文面を一斉に送ると、受け取った側には「どこにでも送っている営業」に見えてしまいます。FormSales は送り先の事業内容を AI が読み、相手に触れる1〜2文を名乗りの後に差し込みます。本文は書き換えないので、伝えたい提案はそのまま届き、会社ごとに書き出しだけが変わります。
- 一斉送信に見えない:会社ごとに書き出しが変わり、「自社のことを見て送ってきた」と伝わる
- 事業内容が未登録の会社は、相手のサイトを読んで要約してから使う
- 効果を数字で確認:AI で書き換えた会社と共通文面の会社のクリック率を、レポートで比べられる
代理店には代理店向け、
事業会社には直販の提案を
同じリストの中にも、代理店として組めそうな会社と、直接使ってくれそうな会社が混ざっています。「広告代理店・Web制作会社」のような条件と、それ用の文面を登録しておくと、AI が1社ずつ事業内容を読んで判定し、当てはまる会社には専用の文面を送ります。リストを分け直す手間はかかりません。
- 条件は文章で登録:例「広告代理店・Web制作会社」「人材紹介会社」
- 当てはまらない会社には、リスト共通の文面をそのまま送る
- リストごとに設定:同じ配信の中で、提案の切り口を相手に合わせられる
A/B テストで
効く文面を残す
「この書き出しのほうが反応が良さそう」という感覚を、数字で確かめられます。2つの文面を選ぶと、送り先を A案・B案に交互に振り分けて同じ期間に送るので、曜日やリストの質の違いが結果に混ざりません。どの会社にどちらが届くかは、リストの時点で A・B の印で分かります。
- 文面ごとのクリック率:A案・B案の送信数とクリック率をレポートで並べて比べる
- 判定の目安:差を見分けるのに必要な件数を、配信の設定画面で案内
- 次の配信には、クリックの多かった文面を選んで送るだけ
決めた日に
自動で送信
毎日フォームを開いて手で送る必要はありません。1日あたりの社数と、配信日・時刻を決めて予約しておけば、その日になると自動で送信が始まります。リストは1日分ずつに分けて並ぶので、今日どの会社に送るのか、明日は何社残っているのかがひと目で分かります。
- 1日あたりの社数:最大200社まで。相手の営業時間に合わせて時刻も指定
- 配信のオン・オフ:1日分ずつ切り替え。予約の解除や日付の変更もできる
- 開始と完了をメールでお知らせ。送り終わった結果はそのままリストに残る
- 月の上限の8割でお知らせし、上限に達したらその月の送信は自動で止まる

送信結果を
スクリーンショットで確認
「本当に送れたのか」を、あとから1社ずつ確かめられます。会社ごとに成功・失敗が記録され、ブラウザで送った分は送信直後の画面のスクリーンショットも残ります。送れなかった会社は理由が残るので、ご自身で送り直すか、リストから外すかをすぐ判断できます。手で送った分も同じ画面で送信済みとして記録でき、結果をまとめて管理できます。
- 失敗の理由:入力エラー・ページが見つからない・フォームが無いなど、送れなかった理由を記録
- 営業お断りの記載を見つけたフォームには送らず、「送信せず」として残す
- 手で送って記録:自動で送れなかった会社は、会社名などが入った文面をコピーしてご自身で送り、送信済みとして記録できる
- FormSales が送れた分だけを数えるので、失敗した分・送らなかった分・ご自身で送った分は料金に含まれない
送れなかった会社も、
手で送って記録できる
確認画面が特殊なフォームや、画像認証のあるフォームなど、自動では送れない会社も出てきます。そうした会社は、会社名などが入った文面をワンクリックでコピーし、ご自身で相手のフォームに貼り付けて送れます。送ったあとは「送信済み」として記録できるので、自動で送った会社とまとめて結果を管理できます。
- 文面をコピー:会社名の差し込みや計測用のリンクが入った状態の文面を、そのまま使える
- 送信済みとして記録:自動で送った会社と同じ一覧で、成功・失敗・クリックを確認できる
- 送信数に数えない:ご自身で送った分は、月の送信数(料金)に含まれない
クリックした会社と
クリック率が一目で分かる
送ったあとに一番知りたいのは「どの会社が興味を持ったか」です。文面に入れた自社サイトのリンクには計測用のパラメータが自動で付くので、リンクを押した会社が企業名で分かります。自社サイトに計測タグを貼っておけば、その会社がどのページを見たかまで追えます。
- クリック率:プラン・文面・曜日・時間帯ごとに、送った会社のうちリンクを押した会社の割合を比較
- 機械のクリックは除外:メールのセキュリティ製品が自動で開いたクリックなどは数えない
- AI の効果:AI で書き出しを変えた会社と、共通文面の会社のクリック率を比べる
お手持ちのリストも
そのまま配信
展示会で名刺交換した会社、過去に問い合わせのあった会社、業界団体の名簿など、お手持ちのリストもそのまま使えます。CSV を取り込むと配信用のリストになり、1日あたりの社数に合わせて自動で日ごとに分かれます。文面・予約・結果の確認は、法人データから作ったリストと同じです。
- 取り込める項目:会社名・URL・問い合わせページの URL・メールアドレス・電話番号
- 1回 1,000社まで。すでに登録済みの会社は重ねずに、同じ会社として扱う
reCAPTCHA のある
フォームにも送信
「私はロボットではありません」のチェックがあるフォームは、多くのツールで送信が止まってしまいます。FormSales は reCAPTCHA v2・v3 のあるフォームにも送信できます。確認画面を挟むフォームや、別のサービスで作られた埋め込みフォームにも対応しているので、送れる会社の数が増えます。
- ブラウザ送信:うまくいかないときは、ブラウザでの送信に自動で切り替え
- フォームが無い会社は、問い合わせ用のメールアドレスへ送る
- 送れない構成:reCAPTCHA v2 と v3 の併用、Cloudflare Turnstile、hCaptcha など一部のフォーム
動画でわかる、
フォーム営業の自動化
リストの作り方から、文面、送信、結果の確認までを3分半で紹介します。
※ 動画は grip space の管理画面で撮影しています。FormSales でも同じ機能をお使いいただけます(画面の見た目は一部異なります)。
1日100件送ると、
どれくらい反応がある?
当社が自社のサービスで行ったフォーム営業の実績です。
Web制作業界・東京都/1日100件のペース/約1か月半
- 送信完了2,025社
- 商談アポイント率0.40%送信完了に対して
- 商談アポイント数8件
- アポイント単価約1,850円スタンダード 14,800円 ÷ 8件
- 2,025通はスタンダードプラン(月2,500通・14,800円)の1か月分に収まります。アポイント単価は約1,850円です(人件費は別)。
- リストの約半分は、フォームが無い・営業お断りの記載があるなどの理由で送れません。FormSales は自動で送れた分だけ数えるので、送れなかった分は料金に入りません。送れなかった会社は、文面をコピーしてご自身で送り、記録することもできます(この分も数えません)。
- ※ 当社1社・1業界の実績です。業界・文面・リストの質で大きく変わります。
安心の機能
重複・営業お断り・除外リストを自動でケア
重複送信防止
一定期間内に送った会社には、重ねて送りません。期間は自由に設定でき、例えば「1か月空けて再送」もできます。
営業お断り検出
問い合わせページに「営業はお断りします」「セールスはご遠慮ください」等の文言があれば、ツールが自動検知して送信処理を行いません。
除外リスト機能
既存取引先や送りたくない企業を除外リストに登録すれば、常時送信対象から外せます。
営業代行との違い
フォーム営業代行・テレアポ代行と比べると
| FormSales by grip space | フォーム営業代行 (当社の利用例) | テレアポ代行 (例) | |
|---|---|---|---|
| 料金の決まり方 | 0円〜。FormSales が送れた分だけ数える | 1件ごと (例:送信代行 30円+リスト作成 5円、税抜) | 月額固定 (例:月20万円で500社) |
| 1,000社に アプローチすると (税込) | 14,800円(スタンダード・1通 約15円) | 約 38,500円 (1件 38.5円) | 約 40万円 (1社 約400円) |
| リスト | AIがターゲットを提案。手持ちのリストもCSVで | 代行会社が作る | 代行会社が作る、または持ち込み |
| 伝える内容 | 自分で書いていつでも直せる。AIのひと言・A/Bテスト | 代行会社が作る。直すときは依頼して待つ | 代行会社のトークスクリプト |
| 結果の見え方 | 成功・失敗・スクリーンショット・クリック・訪問をその場で | 代行会社からのレポート | 代行会社からのレポート |
| 始めるまで | 登録したその日から配信 | 打ち合わせと準備の期間 | 打ち合わせと準備の期間 |
| 手間 | 設定と確認は自分で行う | ほぼ任せられる | ほぼ任せられる |
※ フォーム営業代行は当社が2025年に利用したときの請求額、テレアポ代行は一例です。会社やプランによって異なります。
料金
FormSales が送れた分だけ数える、シンプルな料金(税込)
| フリープラン | ライトプラン | おすすめスタンダードプラン | プロプラン | |
|---|---|---|---|---|
| 月払い | 0円 | 4,980円/月 | 14,800円/月 | 39,800円/月 |
| 年払い (2か月分お得) | ― | 49,800円/年 | 148,000円/年 | 398,000円/年 |
| 送信数 | 月 50通まで | 月 800通まで | 月 2,500通まで | 月 10,000通まで |
| 送り方 | 1件ずつ順番 | 1件ずつ順番 | 並列(速い) | 並列(速い) |
| 戦略策定 (AI によるターゲットの提案) | 月3回まで | 回数の制限なし | 回数の制限なし | 回数の制限なし |
| 使える機能(全プラン共通) | ||||
| リスト作成(500万社超の法人データ) | ||||
| 手持ちのリストの CSV 取り込み | ||||
| AIで会社ごとにひと言を差し込み | ||||
| 条件で文面を差し替え(代理店向け・直販向けなど) | ||||
| A/B テスト | ||||
| 予約配信(1日あたりの社数・配信日・時刻) | ||||
| 送信結果・スクリーンショット・失敗の理由 | ||||
| 自動で送れなかった会社への手動送信と記録(送信数に数えない) | ||||
| クリック検知・アプローチレポート | ||||
| reCAPTCHA(v2・v3)のあるフォームへの送信 | ||||
| 重複送信の防止・営業お断りの自動検知 | ||||
| 配信の開始・完了のメール通知 | ||||
※ FormSales が送信を完了できた件数だけを数えます(送れなかった会社・重複や除外で送らなかった会社・ご自身で送った分は数えません)。1通あたり約4円から。
※ 自動で送れなかった会社は、会社名などが入った文面をコピーしてご自身で送り、送信済みとして記録できます(この分は送信数に数えません)。
※ 送信数は毎月1日に戻ります。上限に達するとその月の配信は自動で止まり、上位のプランに変えるとすぐに続きを送れます。
※ 機能はすべてのプランで同じです。プランで違うのは、月の送信数・送り方と、フリープランの戦略策定(AI によるターゲットの提案)が月3回までという点だけです。
まずはフリープランで始めて、必要になったら管理画面からいつでも有料プランに切り替えられます。
価格はすべて税込です。お支払いはクレジットカード(自動更新)。最低利用期間はなく、管理画面からいつでも解約できます。
利用規約 特定商取引法に基づく表記
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フォーム営業を使うと、こんなことができます。詳しい進め方は各ページでご紹介しています。
よくある質問
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